STREETFIGHTER S
2010年01月22日
STREETFIGHTER Sが入庫しました。

まさに、現代のバイクの姿です。 一方、こちらはサンタモニカ。
結局オーバーホールです。
コツコツ、パーツを洗浄しています。

対策出来るパーツは早目に対処した方が、きっと後で楽になりますからね。
STREETFIGHTER Sが入庫しました。

まさに、現代のバイクの姿です。 一方、こちらはサンタモニカ。
結局オーバーホールです。
コツコツ、パーツを洗浄しています。

対策出来るパーツは早目に対処した方が、きっと後で楽になりますからね。
遅ればせながら1198の登場です。
1098からの進化はどれほどなのでしょうか?
見た目は、フレームやパーツ類のカラー変更で違いが分かります。
こちらはペイントに出ていた900SSのフレームとホイールが完成しました。
元は白でした黒へ変更。
近年の車輌のフレームと比較するとこんなに細かったか?と感じます。
エンジンはフルオーバーホール中です。
848の発売が2月14日に決定です。
168キロの超軽量な車体
134HPの高出力エンジンを搭載
848 (RED)・(PEARLWHITE)
¥1,890,000
ご予約受付中です!
遂にMONSTER1100の登場です。
密かに待っていた人もいるのではないのでしょうか!
MONSTERS2R1000の後継車にあたるMONSTER1100とMONSTER1100Sが2009年にラインナップします。
気になる価格は・・・
MONSTER 1100 140万円(税込)
MONSTER 1100S 165万円(税込)
スタンダードの1100の価格は、S2R1000と同じ価格となっています。
カラーは1100が (ボディ/フレーム/ホイール)
・レッド/レッド/シルバー
・シルバー/レッド/シルバー
・ラック/マットブラック/シルバー
1100Sが (ボディ/フレーム/ホイール)
・レッド/レッド/レーシングゴールド
・パールホワイト/マットブラック/レーシングゴールド
入荷は、まだ予定の段階ですが1100は2009年春以降、1100Sは2009年2月予定です。
1100Sは前後のサスペンションはオーリンズが装着されているモデルです。
しかし今回のMONSTER1100シリーズの車重のスペックには驚きです!
先代のS2R1000が178kgに対しMONSTER1100は169kgと1100Sは168kgと超軽量です!!
予約受付中です。
MONSTER S4R S Tricoloreを展示しています。
トリコローレといえば・・・750F1、851、1098Sトリコローレ等、伝説的存在のバイクです。
2008年トリコローレがスペシャルエディション、モンスターファミリーの頂点になります。
水冷4バルブ998テスタストレッタL型ツインエンジン ボア100mm ストローク63.5mmのショートストロークにより130HP 10.6Kgのトルクを発生しています。
レースでも通用するブレーキとサスペンションはビギナーから経験豊富なライダーまで安心して走行がでます。
メーカー希望小売価格:2,100,000円
本日696+のホワイトが入荷しました。
未だ入荷台数が少ない状況の696ですが、待ちに待った新色の入荷です。
こちらの696は既に予約済みとなっています。
カラーのホワイトとなっていますが、正式な色はパールホワイトです。
赤と違った印象があり、オーナーさまも大満足の様子でした!
696試乗車も大人気ですが・・・
現在店頭にあります試乗車、696とハイパーモタード1100Sは来週の7月4・5・6日(金・土・日)アリオ 川口店にて展示会に出展しますので、試乗は出来ませんのでご了承下さい。
2008年モデルのニューカラーGT1000が入荷しました。
画像では解りづらいカラーリングは、クリーム・メタリックブラックの2トーンです。
ドゥカティは単色ばかりでしたが、2トーンがとても新鮮に見えます!
GT1000は、現行のドゥカティのラインナップの中ではツーリングモデルに入る車輌です。
後ろに乗る人にも十分に確保されているシートは、ライダー共に長時間のライディングでも快適に走行できるように工夫されています。
高めに設定されているハンドルにも同様の事が言えます。
クロームメッキパーツがクラシックバイクにとっても似合っています!
現在ショールームにて展示しております。
MONSTER696のカタログが入荷しました。
696のカタログは他の車種のカタログに比べるとシンプルな創りとなっています。
ごちゃごちゃしていない、多くを語っていない感じのカタログです。
当たりえかもしれませんが、乗れば全てが解るそんなバイクです。
試乗車を用意してから一週間以上が経ちますが、今まで紙や画像でしかご覧にいただけなかった696を実際にご覧頂いたからは「実物はカッコイイ」といって頂いています。
試乗された方は696は「この辺りで乗るにはちょうどいいくらいの力がある」との感想を頂きました。
696の排気量のイメージでは、750より排気量ないし・・・ちょっと遅いなんてイメージをお持ちの方は、間違っているかもしれません。
毎日、試乗できますので是非乗ってみて下さい!
そして696のカスタムパーツ、レーシングサイレンサー、カーボンパーツ、ツーリングバック、696のイメージに合わせたライダースジャケットやキャップなども展示しています。
本日MONSTER696+が入荷いたしました。
早速、整備をしてエンジンに火が入りました!
と言う事で、エンジンは掛かりますが、まだナンバーが付いていませんので乗ることは出来ません。
こちらの車両は試乗車にする予定ですので、試乗までもうしばらくお待ち下さい。
現在バッテリーは装着していますので、気になる液晶のメーターディスプレイは表示する事が出来ます。
最近のドゥカティはメーターがフル液晶なので、イグニッションをONにしないとメーターには何も表示されていません。
跨ってみるとシート高も1000ccクラスのモンスターと比較しますと、とっても低くなっていますしハンドルまでの距離が近くなっている事にも気が付きます。
ハンドルの切れ角も大きくなり、このバイクならUターンも出来るのではないでしょうか?
外見は若干大きく見えますが、跨ってみると非常にコンパクトなバイクです。
MONSTER696+はショールームに展示しております。
是非ご覧になって下さい。
MONSTER696予約始まっております。
アフターパーツの詳細、価格等決まってますので詳しくはスタッフまでお尋ね下さい。
いよいよ日曜日はツーリングです。
天候も良いようできっと最高のツーリング日和となる事でしょう。
タンデムでのツーリング参加もOKです!
参加者募集中です!!
ツーリングの参加ご希望の方は、12日(土)までにご連絡をお願い致します。
待望の1098Rが本日入荷となりました。
スーバーバイクに勝利する為に開発されたドゥカティのホモロゲーションモデルです!
車重は1098Sと比較すると6kgも軽量化、999Rと比較すると16kgも軽量化され車両を転がしただけでも軽さは歴然です。
1098R予約受付中です。
現在ショールームにて1098・1098S・1098R全モデル展示中です。
見比べしてしまうと上級モデルにばっかり目が行ってしまいますが・・・
【Ducati 1098R】
Body color : RED
Frame color : RED
Wheel color : Racing Gold
price :¥4,725,000
※1098Rは専用のレースキット装着をする事で初めて186馬力のスペックとなります。


今まで696プラスの詳細画像が公開されずにラインナップされていましたが、ついに3月25日にMonster 696+(プラス)の姿が明らかになりました。
が、肝心なビキニカウルがあまり写っていません・・・
良く見るとビキニカウルと言うよりもメーターバイザーの様にも見えますが、正面から見ないとなんとも言えません。
入荷が待ち遠しい一台ですね。
Monster 696は現在、東京モーターサイクルショーDUCATIブースにて3色展示しております。
写真や画像で見るより実物は非常にコンパクトなバイクです!
東京モーターサイクルショーに行かれる方に・・・前売りチケットまだあります!!
大変お得になっておりますので是非ご利用下さい。
モーターサイクルショーは今日から日曜日までの開催です。
本日ムルティストラーダ1100 ・ GT1000が入荷いたしました。 ムルティストラーダ1100

GT1000

どちらの車輌もこれからの季節、ツーリングには最高のバイクです。 ムルティストラーダ1100はGT1000同様に湿式クラッチを採用しており、クラッチの繋がりがスムーズで発進時の扱いやすさが乾式クラッチよりも神経を使わないところが街乗り、ツーリングにはうれしい装備です。 どちらの車輌も搭載するエンジンは空冷2バルブですが、十分以上にパワフルなエンジンです。 是非、ショールームにて実物をご覧になってください。 本日入荷した2台は3月2日(日)ドゥカティ試乗会 in ライコランド埼玉店でご試乗できますので、見て・触れて・跨がるだけでなく、実際に走らせる事の出来る機会です。今のところ、天気予報は晴れの様なので、どうぞお気軽にご参加ください。
世界中で15年にもおよぶ成功をおさめたユニークなスタイルとキャラクターを継承しつつニューモンスターは新しい時代へ突入します。


2007年11月に披露されたオリジナルカラーである“ドゥカティ レッド”はアルミ製サブフレームをブラックアウトしさらにシルエットを際立たせるカラーコンビネーションとなりました。
スーパーバイク848に採用された“パールホワイト”の採用は、シート、サブフレームそしてハイブリッドトレリスフレームとの鮮烈なコントラストを見せモンスターのマッスルなラインを強調。
“ダーク”バージョンは、ボリュームとマスを集中させた妥協のないニューモンスターのシルエットを際立たせるカラーです。
ドゥカティモンスター696は次世代のネイキッドモデルであり、都会的な刺激を求めるライダーへの最終回答である。
お気に入りの街を696でリラックスして走ることもできるし、魂の赴くままダークサイドを解き放ちかつて無いネイキッドパフォーマンスを最大限まで引き出すことも可能です。
リファインされたスタイルとデザインはニューモンスターが持つ走りへの明確なモチベーションを示し、完璧へと熟成の進むデスモエンジンとが醸し出す“2重人格”的イメージはいかなるライダーをも魅了します。 快適でバイクを操る自信を与えてくれるシャシとスムースかつパワフルなドゥカティLツインエンジンのコンビネーションは、極上のライディングエクスペリエンスを提供致します。
素材をスタイリッシュに仕上げることで表現されたニューテクノロジーをちりばめながら、モンスターが伝統的に有するクールなオリジナリティを継承しています。
696+(プラス)ボディーカラー
レッド 【フレーム、 レッド : ホイール、ブラック】
ダーク 【フレーム、ブラック : ホイール、ブラック】
パールホワイト 【フレーム、ブラック : ホイール、ブラック】
696にオプション設定のシートカウルを装備した写真となります 。

クランクシャフトです。 市販車でここまできたかって感じがします。 このクランクを積んでいるのは1098Rです!

1098RはSBKのレギュレーションの関係があり、改造範囲は限られていますが、市販車で使用していれば違反にはならないという事でしょう。 つまり、1098Rと今期SBKで走行する1098Fは、ほとんど変わりがないと言ってもいいのでは・・ 1098R 予約受付中です。 入荷予定は4月になります。
すごい寒い・・・犬、猫も歩いていません。
今日の最高気温7℃だったみたいです。
秩父や箱根では雪が降るなんてラジオでいっていました。
TVで「来年1月に東京で大雪が降る」なんて予言している人が出ていましたが、本当なのかな・・・
ちなみに、今試乗車1098の外気温計を見ると・・・・
たったの5℃です。
この外気温計、夏は夏で見ると「暑いと熱い」で、冬は冬で見ても寒いですし、数字を見るだけでガッカリします。
一層の事、外気温計なんて無くてもいいのに!なんて思います。
この寒い小雨の降る中、1098イエローが入荷しました。
先代の999・749シリーズは途中でイエローは無くなってしまったので、なんだかもの凄い新鮮です。
赤のイメージが強すぎなのかもしれません。
フレームの色がマッドグレーがいい味出してます。
最近はみんな赤フレームでちょっと飽きたかな・・・
東京モーターショー行って来ました。
DUCATIブースです。
看板でかいな~ すごい目立っています!!
DUCATIのブースの目玉は誰がなんと言ってもデスモセディッチRRです!
この展示車のRRは実際にデリバリーされるRRと若干の変更があるようです。
展示車の隣に設置してあるプライスボードを見た方は860万の価格にビックリ!
当たり前かもしれませんね。
GP7ケーシーストーナー号とMonster S4RS Tricoloreも展示しています。
月曜日でしたが来場者が多く、DUCATIブースはバイクに跨るのに順番待ちまで・・・
モトGPワールドチャンピョンの影響なのか、DUCATIの人気は更に上がっているように感じました。
国産メーカーも来年モデルのスーパーバイクが展示しており、またどれも個性的な形です。
結局センターアップマフラーはDUCATIの一台だけ?!
流行はエンジンの下から出ているショートマフラーになっているのかな?
お待たせしました。
まず小さい。モンスターよりも小さい。
そしてなんと言っても軽い!
モタードはただの流行かと思っていましたが、どうやら本物のようです。
まさかDUCATIがこのジャンルのバイクを設計するなんて思ってもいませんでした。
早速整備をしましたがここまでコンパクトなバイクにするには相当苦労したと思います。
無理にキツキツにしただけでなく、整備性もしっかり考えられている所もさすがと言った感じです。
車載工具の取り付け位置も涙ものです。
ただ気になるところが・・・・
フレームの下に穴が空いているのです。
クロモリパイプなので水抜き用の穴なのかな。
待望の1098Sが入荷です。
なぜなのか現在乗っている方は、なるべく見ない様にしている様子でした・・・。
目の毒だったのかもしれません。
さて、まだ慣れない手つきで外装を外してみると・・・・・
おっ!
アッパーカウルと干渉しないように、スポンジがヘッドライトに張られていますがそのスポンジがなんだか眉毛に見えてしまったのは私だけでしょうか?
現在DUCATIにお乗りになっている方は分かるかと思いますが、この1098からこの様にネジが変わっています。
化粧ネジと言った感じです。
小さなところから今回の1098は変わっています。
そんな事している間に、隣のリフトではベベルのエンジンがばらされています。
ヘッドのオーバーホールです。
明日『1098S』が入荷します。
色はREDになります。
メディアでは早くから取り上げられていただけに「やっと来たか!」っと言った感じでしょうか?
DUCATIのNEWスーパーバイクという事もあり話題は耐えないでしょう。
天気が夕方過ぎから良くない様なので、ご覧になりたい方は早めに来られた方が良いかと思います。
タイミングがあえば箱明けもご覧になれるかもしれませんよ。
999もそうでしたが、1098も現物の方が素敵です。
どうしても画像や写真になると立体感が出ていないような・・そんな気がします。
カタログとは違う感じがあると思いますので、是非明日はショールームに起こしください。
ハイパーモタード発売決定です。
今、現段階でお伝えできる情報は・・・
『HYPER MOTARD 1100S』
希望小売価格 1,669,000円(税込み)
カラー RED
仕様
乾燥重量 177kg
鍛造軽量ホイル
マルゾッキ製フロントフォーク
オーリンズ製リアサスペンション
モノブロックブレーキキャリパー
・・・というスペックで8月頃(予定)に販売開始いたします。
スリムな車体に最高出力100馬力のエンジンを搭載したモタードマシン。鋳造ホイールやマグネシウム製エンジンカバーなど、ハイパフォーマンスを徹底して追求したモデルです。
開発者は最後に『 マシンはファンタスティックだ!すごく楽しくてバイクから降りたくないくらいだ!』と、一言を残したそうです。
これは、気になりますね。ぜひ味わってみたいものです。
NEWカラーが登場しました。1098SはMid-night black、1098はYellowが追加されました。
価格と入荷時期は未定です。
カラーリングだけでもここまで印象が変わるものなんですね。
それよりREDでもいいから早く実車が見たいです。
その前に、1098のカタログが入荷しました。
こちらのカタログには上記のNEWカラーは載っていませんので。
Hypermotardも気になります。
気になっている人はDUCATI.COMのDESMO BLOGをチェックしてみて下さい。
前回はモンスター400のブラックでしたが、今回は400のレッドが入荷しました。
こちらの車輌は既に売約済となっています。
ご購入頂いたのは女性のお客様です。
ご夫婦でバイクに乗られており、今回は奥様がモンスター400に乗られるようです。
箱開けの様子も見にこられ、記念に写真を撮られていました。
なかなかこの様な状態をみる機会はないですからね。
07モデルのS4Rが入荷しました。
2006モデルのS4Rと比較すると、07モデルはエンジンが変更されています。
06モデルのS4Rは996のエンジンでしたが、07モデルはS4RS同様999Sのエンジンが搭載されます。
この他にはスイングアーム、ステップ、トップブリッチなど各箇所がブラックになっています。
タイヤはBSです。
足周りはFサスペンションがショーワ製、ブレーキはラジアルマウントになっています。
ホイールはS4RSと同様にマルケジーニの鍛造ホイールを採用しています。
ショールームに展示中です。
価格は¥1,669,000(税込み)です。
遅くなりましたが、NEWモデルの1098が登場しました。
価格は
1098MONOPOSTOが2,090,000円(消費税込)
1098S 2,590,000円(消費税込)
1098S Tricolore 2,999,000円(消費税込)
となります。
999と価格はあまり変わらないかと思います。
色々なパーツなど見比べると1098はお買い得なのかなと思います。
ヘッドが新型となってさらにコンパクトに仕上がっているとの事なので、車体はさらにスリムになっていることでしょう。
なんと1098Sは171Kgで160馬力のようです。
2気筒で160馬力!!
そして興味があるのがメーターです。
写真で見るとGPマシンの様なメーターですが、市販車初のデータロガーシステムを搭載しているようです。その名はDDA(ドゥカティ・データ・アナライザー)
また詳しい情報が入り次第アップ致します。
本日、07モデルのモンスター400が入荷しました。
カラーはブラック、フレームは来年からレッドです。
07からはエンジンのサイドケースやハンドル周り、スイングアームの色もブラックになり、一段と引き締まった印象がします。
ブラックが流行なのか、どのメーカーも来年モデルにブラックがラインナップに加わっている気がします。
さて、「モンスター400」オートバイ入門者、女性の方にお勧めな一台です。
免許制度という事から400は日本だけ販売されておりDUCATIの中では唯一、普通二輪免許でも乗れるモデルです。
車輌が軽い(乾燥重量168kg)という点、などから取り回しの良さが人気で、特に日本では女性の購入者が多い事から、工場出荷時点でシート高は他のモンスターよりも低くなっており、400は車高が770mmと低くなっています。
そもそもモンスターは乗りやすいバイクなので、さらに扱いやすいパワーである400は気軽に乗れるところも魅力であると思います。
年々仕上がりが綺麗になっている400は大型車輌にも劣りません。
タンクはS4RSやS2Rと同じく樹脂タンクとなりました。
来年の400にはサイドカバーに400と大きく記されています。
今までは小さく400と書かれていて、なんとなく寂しい感じがしていましたが、07は大きく、何処か誇らしげにさえ感じます。
見た目の品の良さで、こんなに変わるものなんですね。
価格は859,000円(税込み)です。
現車をご覧になりたい方は、現在ショールームに展示中です。
是非ショールームまでお越しいただきご覧になって下さい。
色々と騒がれている2007モデルが、次々と発表されています。
そんな中、新しくスポーツクラシックシリーズにスポーツ1000Sが投入されました。
外見はポールスマートの用だがリアの足回りがGT1000と同じく2本サスとなっている。同じくサイレンサーも左右振り分けての取り付けとなっています。
カラーリングもイタリアンレッドで締まっていてカッコイイですね。
NEWエンジン、そのエンジンと搭載したNEWモデルと、DUCATIは飛躍的に進歩しています。

本日GT1000が入荷致しました。
私も現車を見るのは初めてでしたが、まず第一印象は雑誌やHPなどの写真、画像と違って色が緑色であることです。
ずっと黒に近いシルバーかと思っていましたが、これは勘違いでした。
私も写真を撮ってみましたがなかなか色が表現出来ません。
足つきはそこまで悪くないと思いますが、私の身長が173cmで膝は曲がりませんが両足がかかとまで着く感じでした。
シート幅の広い事が影響しているのかもしれません。
メッキのサイレンサーや2本サス・サイドカバーなど、どことなくクラシックさを感じさせてくれるGT1000は、SPORT1000やポールスマートとはまた違ったかっこよさがあると思います。
8月にスポーツクラシックGT1000が当店に入荷致します。
色はGT1000のイメージカラーグレーです。
メディア関係では足つきの問題を上げていましたが、どうなんでしょうか?
確かにここ最近のモデルは車高が高いのかも・・
GT1000のアフターパーツもたくさんラインナップされております。
個性のあるGTにしてみるのもいいですよね。
S4RSに続いてS2R1000が入荷しました。
依然として空冷車の人気は強く、使いきれるパワーと取り回しの良さはピカイチです。
900では物足りなかった低速のトルク感は1000になってからはカバーされており、高回転まで回さなくてもスピードのでる余裕のあるエンジンになっていると思います。
一昔前までは900をボアップし排気量を940まで上げ、レーシングキャブを入れ、更なる加速とパワーを求めていましたが、1000が登場して以降そのような事をする人が減少しています。
なぜか・・それは1000の方が速く、乗りやすいからなのです。
単純に排気量が上がっている訳ではなくヘッドの変更などがあり、理想的な吸排気で空冷車がここまで乗りやすくなるのかという感じがします。
コメントでは伝わりづらい所もありますので、近日中にS2R1000の試乗車をご用意致します。
試乗車にはAPTCクラッチも装着しますので、是非この機会に試乗し、体験してみて下さい。
話題のRSが入荷しました
タンクのホワイトとフレームのレッドが新鮮ですね。
エンジンはS4Rよりコンパクトなエンジンなので、Rよりも小さく見えます。新型のマルケジーニのホイールも魅力的です。
S4RのRサスペンションは個人的に良くセッティングが出ていると思ったのですが、RSのオーリンズのサスペンションはどうなのか気になります。単純にエンジンのパワーが上がって扱いづらい訳でなく、RSはエンジンが変わった事もあり、テスタエンジンのスムーズに速く扱いやすいものとなっていると思います。